about

東京藝術大学の大学院生が人々が思う「当たり前」のことを別な視点から観察し、新たな形に変えていきたいというデザイン理論から始まった。KAKUDOは日本語の「角度」、あるいは英語の「PERSPECTIVE」という意味から生まれた。職人の技と現代デザインを組み合わせ、「当たり前」の先入観や価値観を変え、現代のデザインだけでなく、職人の技術を守り続けていきたいという願いが込められている。

続きはhttps://www.kakudo.co/blog/2020/07/31/132316